「荒木又右衛門の終焉の地を巡る」

日本三大仇討「鍵屋の辻の決闘」 ゆかり地を巡りながら又右衛門を偲ぶ

  1. 見どころ
  2. ツアー内容
  3. 注意事項

寛永7年に岡山城下で起きた河合又五郎が渡辺源大夫を殺傷する事件が池田家対旗本の争いになり幕府をも巻き込む中、寛永11年、「伊賀越え、鍵屋の辻の決闘」で荒木又右衛門の助太刀で見事、渡辺数馬が弟の仇を討ち、4年後の寛永15年、鳥取池田に迎え入れられ、僅か2週間後、亡くなり鳥取の地に眠っています。

「荒木又右衛門、終焉の地を巡る」

「荒木又右衛門、終焉の地を巡る」
ゆかり地を巡りながら又右衛門を偲ぶ

コース内容
鳥取駅(移動10分、観光40分)→玄忠寺(移動5分、観光10分)→荒木神社(移動5分、観光10分)→光明寺(移動10分、観光20分)→興禅寺(移動10分、観光20分)→鳥取駅

集合場所:鳥取駅北口
参加人数:2名以上~
参加料金:2,000円/1人
所要時間:約2時間
催行期間:3月01日~12月15日 (但し8月10日~8月17日は休み)
参加条件:自家用車もしくはレンタカーでお越しください(ガイド1名が乗用車に乗車致します)

 ※施設入館料か別途かかります。(荒木又右衛門遺品館・500円)

お申し込み

  • 施設入館料か別途かかります。(荒木又右衛門遺品館・500円)

 

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